書いてみた

勇者と猫

「ねえねえ、勇者君。君はどうしてそんなに傷だらけになりながら、戦うことができるんだい?あれかい?勇者は戦う事が好きなのかい?あ、それとも富と名声が欲しいのかい?そうだなあ、魔王を倒した時にはたらふく飯が食えるだろうね、一生飢えることは無い…